ゆりかの湯「ロチチペハハ」

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ロペミ一家の静岡旅行 後篇

前回のつづき

ロペミ28
↑静岡旅行1日目、すでに昼からコロバチャンはフィーバー。
お隣の席に愛想をフリフリ。
ロバさんは、ハンバーグが冷めてしまいつつも、私に
ゆっくりステーキを食べる余裕を作ってくれました。

コロバチャンはお子様カレーを食べたのですが、「お子様」
というくくりだけあって、ボリューム満点のカレーを
間食したのでした。
(お子様=3歳くらいまで?ちなみに息子は1歳2カ月)


ロペミ29

↑そしてお待ちかねの、ホテルで夜ごはん。
どんな豪華な夕食も、フィーバーした息子の前では
のんびり味わうことかなわず。
夫婦交代で息子の面倒を見つつ、ご飯を食べたため、
浜名湖名物のうなぎも味わう間もなく、半身を一口でたいらげた!
というのが、
ロバさんの心残りなのでした…。
(私は半身、コロバチャンに食われた)
ここでもコロバチャンは食欲旺盛!
卵丼(持参した幼児食のレトルト。ご飯にかけるタイプ)を
お茶碗1杯に、蜆ご飯を1杯平らげる。

ホテルの部屋は和室12畳と広々~。
しかし障子があったため、息子がそちらへ向かわせないようにするのには
結構気を遣いました。
夜は豪華に部屋の真ん中で、布団二つをちんまり並べましたけどね。

そうそう、夜のお楽しみだったビールも、
お疲れロバさんは飲まずに寝ちゃったんだよね。



翌日、親たちは、スズキ自動車、ヤマハ自動車をノリノリで見学。
一方その帰り道のコロバチャンは…

ロペミ30
私の予想通り、お腹ピーになりました。
(私もかつて同じシチュエーションを経験したことがあったのです)
だって、旅行中は美味しいものを
いつも以上に沢山食べていたものね。
高速のパーキングは、どこもお手洗いがキレイなだけでなく、
広い部屋のトイレも完備されていたので、
おむつ交換を夫婦2人でできて、とっても助かりました。

息子はお腹ピーでしたけど、親どもは富士宮焼きそばセットを購入して、
帰宅後作って食べました。
5食セットだったので、2回分楽しめました。


コロバチャンのお腹ピーは、旅行から帰宅後も続き やっと
昨日から良いウンチが出るように回復。


一方のロバさんは、といいますと
一昨日と昨日で見事「お腹ピー」になりまして、
会社を二日間休みました。
私はこの腹下しを「ロバコレラ」あるいは「コロバチャンの呪い」
と呼んでいます。

ロペミ31
↑熱が出て、とたんに気弱になる夫。
病欠二日目は、暇になってロードオブザリングを2本見る。
(1本3時間くらいあるんだよ!!)

ランキングカテゴリーを育児生活メインに変更しました。よろしくね。

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